カメラ・パソコン備品
過去の使用カメラはこちらです
11. 「OLYMPUS E−620レンズキット」 を5台購入。
    常時下記の仕様で5台を使用する。
  • A.OLYMPUS E−620+ 「SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC MACRO」。
      撮影距離=2m位、絞り=8〜16、シャッターは遠隔自動
      3脚で固定し、測定機器を撮影。

  • B.OLYMPUS E−620+「ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro+ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter EC-20」。
      内蔵ストロボ使用(1/64)+固定外部スレーブストロボ+移動スレーブストロボ
      撮影距離=20Cm以下、絞り=22〜40、シャッター速度1/125
      マクロ撮影

  • C.OLYMPUS E−620+ 「ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm f2.8-4.0 SWD」。
      内蔵ストロボ使用(1/64)+外部スレーブストロボ
      撮影距離=50〜130Cm、絞り=10〜22、シャッター速度1/125。
      機器内部や基板を撮影

  • D.OLYMPUS E−620+「ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm f2.8-4.0 SWD+ZUIKO DIGITAL 1.4x Teleconverter EC-14」。
      内蔵ストロボ使用(1/64)+外部スレーブストロボ
      撮影距離=50〜130Cm、絞り=22〜32、シャッター速度1/125
      機器内部や基板を撮影

  • E.OLYMPUS E−620」+ 「SIGMA 105mm F2.8 EX DG MACRO」。
      内蔵ストロボ使用(1/64)+外部スレーブストロボ
      撮影距離=100〜250Cm、絞り=8〜18、シャッター速度1/125。
      全体や拡大を撮影

A.OLYMPUS E−620+ 「SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC MACRO」。
  3脚で固定し、測定機器を撮影用
  撮影距離=2m位、絞り=5〜10、シャッターは遠隔自動
B.OLYMPUS E−620+「ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro+ZUIKO DIGITAL 2x Teleconverter EC-20」。
  内蔵ストロボ使用(1/64)+固定外部スレーブストロボ+移動スレーブストロボ
  撮影距離=20Cm以下、絞り=22〜40、シャッター速度1/125
  機器内部や基板を撮影。
C.OLYMPUS E−620+ 「ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm f2.8-4.0 SWD」。
  内蔵ストロボ使用(1/64)+外部スレーブストロボ
  撮影距離=50〜130Cm、絞り=10〜22、シャッター速度1/125。
  機器内部や基板を撮影。
D.OLYMPUS E−620+「ZUIKO DIGITAL ED 12-60mm f2.8-4.0 SWD+ZUIKO DIGITAL 1.4x Teleconverter EC-14」。
  内蔵ストロボ使用(1/64)+外部スレーブストロボ
  撮影距離=50〜130Cm、絞り=22〜32、シャッター速度1/125。
  機器内部や基板を撮影。
E.OLYMPUS E−620」+ 「SIGMA 105mm F2.8 EX DG MACRO」。
  内蔵ストロボ使用(1/64)+外部スレーブストロボ
  撮影距離=100〜250Cm、絞り=8〜18、シャッター速度1/125。
F.OLYMPUS E−620」+ 「SIGMA 50mm F1.4 EX DG HSM」。
  内蔵ストロボ使用(1/64)+外部スレーブストロボ
  撮影距離=100Cm以下、絞り=16、シャッター速度1/125。
G.OLYMPUS E−620」+ 「SIGMA APO 70-200mm F2.8 II EX DG MACRO HSM」。
  内蔵ストロボ使用(1/64)+外部スレーブストロボ
  撮影距離=100Cm以上、絞り=16以上、シャッター速度1/125。
21. 撮影用ストロボ1。 COMET−LITE CL−125
22. 撮影用ストロボ2。 NationalPE−5651+PE−560MG+PE−561ガイドナンバー56 実際の傘は反対に取り付ける。
                       「修理の様子は此方」

これらのストロボを最近のデジタルカメラに接続するときの注意
シンクロ端子電圧が最近のストロボ機器(PE−480SG)に比べ高いので接続時にはTR(トランジスター)1個入れると良い。
小生も気づくのが遅れ、2台のデジカメ(E−10、E−20)を壊した
   PE−400       約280V
   PE−560MGN    約50V
   PE−5651N      約50V
   PE−480SG       約9V
   PE−60SG        約9V  以上カタログより
23. 撮影用ストロボ3。 National PE−5651+PE−560MG+PE−400 実際の傘は反対に取り付ける
              現在手持ちは PE−5651=8個 PE−560MG=6個 PE−563=7個 PE−562 PE−400=3個。

これらのストロボを最近のデジタルカメラに接続するときの注意
シンクロ端子電圧が最近のストロボ機器(PE−480SG)に比べ高いので接続時にはTR(トランジスター)1個入れると良い。
小生も気づくのが遅れ、2台のデジカメ(E−10、E−20)を壊した。
   PE−400       約280V
   PE−560MGN    約50V
   PE−5651N      約50V
   PE−480SG       約9V
   PE−60SG        約9V  以上カタログより
24. 携帯時撮影用ストロボ4。 National PE−5651+PW200+PP−ZN/P3×2+PW3SB
                    しかし、重い!!         PW3SBを改造して電池を組み込を計画中。
                    「PP−ZN/P3の改造は此方」
これらのストロボを最近のデジタルカメラに接続するときの注意
シンクロ端子電圧が最近のストロボ機器(PE−480SG)に比べ高いので接続時にはTR(トランジスター)1個入れると良い。
小生も気づくのが遅れ、2台のデジカメ(E−10、E−20)を壊した
   PE−400       約280V
   PE−560MGN    約50V
   PE−5651N      約50V
   PE−480SG       約9V
   PE−60SG        約9V  以上カタログより
25. ストロボ電源。 今まで「純正PP−AJ/P3」を多用していたのですが、充電時間が長いので、自作しました。
    積層電池と同じ460Vを供給する、
    よって、AC UNIT−3型 PP−AJ/P3 より高いので、ガイドNOは十分確保出来ます。
    トランスはジャンク品を改造して流用したので、電流容量は20倍以上なので、安全の為、フューズを多用する
    積層電池(0160W)は480Vの起電力ですが、内部抵抗や安全を考慮して460Vとした。
    充電時間はストロボの安全を考慮し、1〜2秒としました。
    純正のACユニット(PP−AJ/P3)は420〜440V出力。 連灯用強力ストロボAC電源 自作
26. 撮影用ストロボ5。 中国製の携帯ストロボをアクセントを付ける為や陰を消す為に使用する。
                 小型で便利ですが、電池(単3本)の消耗が激しい!
27. 撮影の様子。 左より2台、上より3台、右より2台をバウンズして使用する。
31. 撮影用三脚 プロの写真屋からのお下がり品
41. Canon N656U スキャナ− 
51. 右=画像処理用パソコン用DISP1=グリーンハウスワイド26型GH-JEF263SHB
      左=AMP8.COMサーバー用DISP=I・O DATA LCD−AD192CWR(普段は切り替えて画像処理用パソコン用DISP2)
52. 右=画像処理用パソコン 「製作の様子」
   MotherBoard= ASUS P5Q Premium
   CPU= Intel Core 2 Quad Q9650
   Memory=DDR2-1066 8GB  UMAX Pulsar DCDDR2-4GB-1066C*4
   GraphicCard= ASUS ENGTX260
   HDD Seagate ST31000333AS 1TB/SATA2/7200rpm/32MB 4台 RAID0
        Intel 335 Series SSDSC2CT240A4K5 4台 RAID0 に変更(2013/4/10)
        Seagate ST31000333AS 1TB/SATA2/7200rpm/32MB 1台 Back_UP用(通常電源OFF)
       DATA用 WESTERN DIGITAL WD40EZRX 追加(2014/7/10)
   OS= Windows 7 Ultimate 64Bit

     左=「AMP8.COM」用 4台目サーバ器
      CPU = Intel Core 2 Quad Q9650
      MotherBoard = ASUS P5Q Delux
      Memory = DDR2-1066 8GB  UMAX Pulsar DCDDR2-4GB-1066C*4
      GraphicCard= nVIDIA GeForceFX5600
      SSD = Intel X25−M 120GB*2
             Intel 335 Series SSDSC2CT240A4K5 4台 RAID0 に変更(2014/4/10)
      HDD = Seagate ST31000333AS 1TB/SATA2/7200rpm/32MB 1台 Back_UP用(通常電源OFF)
53. 内部 通風を良くする為に、配線は適当にバインドする(下記は2台目サーバ器)
54. サブ器             「製作の様子」
   MotherBoard= ASUS P5Q Premium
   CPU= Intel Core 2 Quad Q9650
   Memory=DDR2-1066 8GB  UMAX Pulsar DCDDR2-4GB-1066C*4
   GraphicCard=ASUS EAH3870 TOP
   HDD=Seagate ST31500341AS 1.5TB/SATA2/7200rpm/32MB 4台 RAID0
        Intel 335 Series SSDSC2CT240A4K5 4台 RAID0 に変更(2013/4/10)
        Seagate ST31000340AS  1TB/SATA2/7200rpm/32MB 1台 Back_UP用(通常電源OFF)
        DATA用 WESTERN DIGITAL WD40EZRX 追加(2014/7/10)
   TV-Bord=PIX-DT012-PP0
   OS=Windows 7 Ultimate 64Bit
   右=DISP1=グリーンハウスワイド26型GH-JEF263SHB
   左=DISP2=I・O DATA LCD−AE−221−XB
61. プリンター1、CanonMX860。 Canon
62. プリンター2、CanonMP830
71. NEC PC−LL750/ES6B ノ−トパソコン 256SSDに改造
81. GE-ONU 2台、 V110 PRS300S ルータ。           「自宅サーバー構築図は此方」
       平成28年5月19日最終校正sokteihne 620-6
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